無理なく続けてできること。 まずは早寝早起きですね。
 たくさんの方の節電の効果もあり、大規模な不測の停電にはなっていませんね。コンセントひとつの積み重ねは大きなものだと改めて思います。  今は少し大き目な無理も我慢もしなければなりませんね。 それでもまだまだそれは続けなければなりません。  これまで比較的、夜に行っていた作業を朝に回せば電灯の節電になりますよね。 夜は暖かい布団があることに感謝しながら早く寝て、根性なしなので、日の出と共にとは行きませんが朝に仕事をすることにします。    ひとつ、無理なく続けてできることが増えました。

 さて、経済活動で日本を元気にする一助となるべく、宣伝もしなければ!

 高性能な自転車用のライトがまだあります。  単3で結構明るく、生活防水。かばんにも入るサイズです。
 スイス ブルーノのミニベロ スキッパーが入荷してきます。 毎年人気のモデル。昨年買いそびれたあなた、チャンスですよ。

 さて、当店でもお世話になっているバイシクルマガジンにて下記のような方を募集してます。
ご都合つけばよろしくお願いします。  更なる詳細はバイシクルマガジンHPまで
 
『 荷物を運ぶことのできる自転車に乗っている方、自転車で通勤・通学している方へ』
BICYCLE MAGAZINE 撮影ご協力のお願い
2011年3月20日(日) 21日(月・祝)

3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震の被害にあわれた皆様、またご家族、ご友人が被害にあわれた皆様、ならびに現在も被害が拡大し危険な状態にある被災地で救助、支援、復旧の作業に従事している皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。

現在、被災地では電気、水道、ガスがストップしているところもあり、避難している方々には深刻な状況が続いております。物資はあるのに、燃料の不足により避難場所まで運べないという歯がゆい状況もあるようです。首都圏でもガソリンの不足、電車運休、計画停電などの状況が続いています。このようなことを見ていると、自転車の必要性を改めて強く感じずにはいられません。

そこで、次号のバイシクルマガジン VOL.24は、急遽特集内容を変更しまして、『運ぶ』と、『コミューター』というテーマを展開することで、この状況で少しでも弊誌が皆様のお役に立てればと考えております。
荷物を運ぶことのできる自転車やコミューターバイクに乗っている方、通勤・通学に自転車を活用している方々にご意見を伺い、スナップページで自転車の使用方法をご紹介させていただきたいと思っております。
この状況を少しでも早く乗り越えていけるように、皆様のお力と知恵をお貸し下さい。ご家族、お友達をお誘い合わせの上、ぜひご協力をいただけますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
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by narukiya | 2011-03-18 09:33 | 独り言
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